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北岳
3月15~19日
 メンバー:CL 早坂
          勝野

 3月15~19日で北岳に行ってきました。またまた大矢さんに送ってもらいました。
ありがとうございます。

3月15日
 4時に部室集合で出発。5時過ぎくらいに夜叉神に着くとメンバーのK君が「アイゼンがないです」と仰り、甲府へUターン。
6時に夜叉神に舞い戻り、出発。長い夜叉神トンネルを抜け、鷲住山に入ってすぐの登山道は氷結していて嫌な感じで歩き始めて2分もせずに軽く滑落。木を掴んで滑落を免れたけどビビりました。
 その後は尻餅をつきながら鷲住山を下り、吊尾根に取り付きました。
吊尾根も相変わらず、中途半端に氷結しており嫌な感じですが2時位には小屋着。のんびり天気図を取っていると予想外の別パーティが到着。ついでにパーティのリーダーは文登研での顔見知りでした。
そのまま飯を食いその日は終了。

3月16日
 5時ごろに出発。ワカンを付け、多パーティと合同ラッセルで、2時半くらいに八本歯ノ頭。前のパーティが少しもたつき、その日は頭を少し下ったところでテントを張り、終了。

3月17日
 稜線の岩陰に荷物をデポし、山頂に出発。八本歯の難所はロワーやら懸垂を交え、山頂直下の急な雪壁を越えて山頂に着。
風も強いのでさくっと記念撮影をし、下山開始。デポも回収し、その日は御池小屋まで下り、終了。

3月18日
 もう下山するだけなのでアラームもセットせずに就寝。結局5時位には起きたのですが外はなかなかの雨。
9時ぐらいまでダラダラし、「まぁ何とかなるっしょ」という話になり雨の中下山開始。
 びしょ濡れになりながら夜叉神に降り終了。

天気が良かったので楽しい登山でした。


早坂
 

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山行記録-2008年度 | 13:10:27 | Trackback(0) | Comments(0)
GW 涸沢
  GWに涸沢に行ってきました。

5月2~4日
メンバー:CL 早坂 陽
      岩崎 庄太郎

5月2日
 朝5時頃にゆっくり上高地向けてに出発。大して地図も見ずに進んだので途中道を間違え、岐阜の方に向かってしまい1時間のロス。沢渡に9時ごろ到着し、10時過ぎに上高地着。観光客を抜き去りながら進み、徳沢で一本。ここで岩崎が靴擦れを起こしたとなめたことを言い出しましたが無視し、そのまま横尾。横尾に着き、遊歩道を離れ登山道を進うとまたもや岩崎が遅れ始めましたが。無視し、涸沢着。
 岩崎が着かないまま受付を済ませ、一人で他にないような立派な整地していると岩崎が到着。
軽く文句を言い、そのまま宴会をしてその日は終了。
5月3日
 3時起床で涸沢発。今回はオール残置無視という目標なので人より多めのギアを持っているのでザックはそこそこ重いですが、5・6のコルまでに前にいた1パーティも抜き去り、コルに一番乗り。しかし、今回も岩崎は遅れ、コルに岩崎が着くころには結局三番手になってしまいました。またも文句をいい出発。
 4峰までは去年も来ているのでルーファイは問題なし。3峰手前でロープを付け支点を取りながら進み問題なく2峰に着。ロープを解き、クライムダウン。岩崎は懸垂し、山頂着。
 山頂で先行していたソロの兄ちゃんと世間話をしていると4峰あたりに県警のヘリが飛んできて何かしているのを尻目につい尾根を進み、奥穂に到着。奥穂は大混雑で穂高岳山荘に向かっていると下降にどっかの山岳会がフィックスを張っており、「邪魔くせぇ」なと思いながら横をクライムダウンし、山荘着。そのまま涸沢に2時ごろ着き、野郎二人でチョコフォンデュ。
 お互いチョコフォンデュの作り方を知らなかったのでチョコを水にぶち込みココアも加え、激薄のソースが出来ました。
正直激マズでしたが折角持ってきたパイナップルを残すのも嫌なので何とか食し、その日は終了。

 5月4日
 この日は北穂東稜をやるつもりでしてたが、2時に起きるとかなりの雨音。岩崎も起きたようだがお互い会話もなく、またシュラフに入り込み、東稜をあきらめ6時に起床。雨が降る中朝飯を食べて、まさかの2度寝。
9時に起き、2度目の朝食をとりさすがに涸沢を出発。2時位に上高地を着き、山行は終了。

北尾根はやっぱり楽しいです。いつか厳冬期に慶応尾根からつなげたいです。



山行記録-2008年度 | 01:28:17 | Trackback(0) | Comments(1)
年末合宿
鋸岳・甲斐駒縦走

12月21日~26日
メンバー CL:早坂 陽 岩崎 庄太郎

12月21日
 大矢さんのご厚意で戸台まで送っていただきました。ありがとうございます。

 前日は2時までバイトでしたので久しぶの完徹明けの登山です。
行きの車内で寝るつもりが大矢さんとの猥談に花が咲き、結局眠れず、戸台に着いてしまいました。
久しぶりの重荷にあえぎながら、角兵衛沢出会いまでは渡渉を繰り返しながら歩きました。角兵衛沢は赤テープが十分あり、迷うことはないと思います。
 本日の予定では岩小屋か角衛沢のコルと考えていましたが、時間的に岩小屋に決定し、角衛沢を詰めていきましたが見逃してしまったのか岩小屋は見当たらず、いい感じの場所で一泊しその日は終了。

忘れた

12月22日
 テントを撤収し、角兵衛沢のコルに向け出発。
重荷に喘ぎながら角衛沢のコルに着くとかなりの強風。休憩もそこそこに出発し、急登を登ると第一高点はすぐそこでした。
かすかにトレースの残る稜線を進み、一つ目の懸垂地点を問題なく進み、二つ目の懸垂地点で懸垂の準備を終え、セルフを外そうとするとセルフを取っていた環付カラビナが凍りついたのか、ロックが解除できなくなり、10分ほど格闘しましたが解除できず、結局スリングを切り懸垂しました。
 懸垂を終え、テストをすると何とか引けたのでコールし岩崎も懸垂してロープを引くとまさかのスタック。登り返し、少しずれた位置から懸垂し、今回こそ引けるだろと思い、懸垂。しかし、またもやスタック、二度目の登り返し、さすがにくたびれたのでコルからルンゼを降りた、第二高点直下にテントを張り、その日は終了。

12月23日
 テントをたたみ、所々凍った急斜面を登ると第二高点に着きました。第二高点から少し下ると雪崩れそうな嫌な沢があり、沢の脇を急いで下ると熊ノ穴沢のコル、熊ノ穴沢の下降点にて体の軽量化と休憩を済ませ、出発。急に雪が増え始め、出だしから胸ラッセル。途中でアイゼンからワカンに変え進みましたが、二人なのでなかなか進まず、本日の目標の六合目石室に17時位になってもたどり着けず、樹林帯で一泊。この日は終了。

12月24日 
 クリスマスイブですがいつもどうり6時前に出発。2時間かからず石室に到着。行動時間は短いですがレスト日として石室に泊。
上戸彩のラジオを聴きながらクリスマスパーティー。クリスマスイブということでお互い隠し持ってきた厚切りベーコンやらチーズ、ワインなどをザックから出して宴会。途中酔った勢いで上戸彩のラジオに電話をしたりして楽しく小屋で過ごし、その日は終了。
 ついでに残念ながら上戸彩には電話はつながりませんでした。

クリスマスパーティー
クリスマスパーティー2

12月25日
 石室を出るとなかなかの悪天候。風も強く、ガスで視界も悪いので慎重に稜線を進み、切り立ったリッジや鎖場を越え3時間程歩くと突然目の前に山頂が現れました。景色は最悪ですが、達成感でいっぱいでした。岩崎と固い握手をして記念撮影。本来の計画では仙水峠に下り、早川尾根を行く予定でしたが、この時点で日程をかなり押していたので黒戸尾根を降りることに決定。
黒戸尾根にはトレースなく、「社会人たちは何をやっているんだ」と文句を言いながら下降開始。迷うような所はないですが尾根が所々雪稜になっており、なかなか緊張感がありました。
上級生同士なのでロープは出しませんでしたが1年生がいたらロープを出すような感じです。
7丈小屋に着き、テン場にも人は見当たらず、七丈小屋の親父が初めて合宿中に出会った人でした。
  時間に余裕もあったのでかなり気合の入った雪壁を作り、その日は必要のないペミカンを大量に食し、終了。
山頂
岩崎2黒戸尾根テン場
岩崎
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12月26日
 かなり、余裕が出たので朝9時に出発。
そのままトレースのない黒戸尾根を下り、途中で何人かの登山者とすれ違いながら2時には下山。
高橋に迎えに来てもらい、合宿は終了。


 今回の合宿で自分の反省点としてはラッセルが弱いということロープワークです。
強風で寒くてもめんどくさがらず、丁寧にロープを扱うことが全体のスピードアップにつながると思いました。ラッセルに関しては体力不足でした。

文責  早坂



山行記録-2008年度 | 16:31:35 | Trackback(0) | Comments(0)
大学生春山リーダー研修会②
22日
朝4時45分に起床し、テルモスの紅茶作りをしてから装備の最終チェックを行いました。
立山駅7時発のケーブルカーに乗って美女平に行き、高原バスに乗って8時半に室堂に到着しました。
その日のリーダー中心にビーコンチェック、パルスオキシメーターを使った血中酸素濃度・心拍数のチェックをしてから剣沢に向けて出発しました。
入山ルートは、雷鳥沢を通り、別山乗越を経て剣沢へ向かうルートです。

今回の研修で特に学びたいことの1つが、ナビゲーション技術ということで班員全員の意見が一致したので、予め決めておいたポイントごとにコンパスを出して現在地・標高を確実に把握する練習をしました。
天気が良いときは必要なくても、ホワイトアウトしているときは特にそういった技術が重要になってくるそうです。

語彙力がなさすぎて、「上の緑のところのあれ」だとか「右側の斜面のあそこ」という伝え方しかできず、班員全員で共通の理解をするのに大変時間がかかってしまいました。
また雪渓歩きということで、夏道のように決められたルートがないので、谷を斜登高するか、尾根まで直登して稜線を歩くか等のルートファインディングにも時間がかかってしまいました。

そのせいで1日目にやる予定だった雪訓ができず、テント内で大反省会をしました。
その日の夕食は麻婆茄子、杏仁豆腐、わかめスープでした。
杏仁豆腐は牛乳の代わりに練乳を入れると大変濃厚で美味なので、是非試してみてください!


23日
2時半起床。
テルモスの紅茶作り、目覚めの水分&糖分補給の紅茶作り、朝食のうどん&味噌汁作り、テント回収など朝からやることはたくさんありました。
雪山では氷や雪を溶かして使うので、水作りだけでも夏以上の労力を使います。
水分補給も山では大事な仕事なので、できる限り水分がとれるようなメニューを計画することが大事です。

5時から雪上訓練開始。
ハーネスチェック、アイゼンの付け外しの練習から始まり、まずは比較的緩い斜面で歩行訓練・滑落停止訓練を行いました。
その後アメリカ大陸にて再び歩行訓練を行ってから、ロープ・スノーバーを出して雪上確保と懸垂下降の訓練をしました。
夕食は鍋、白玉ぜんざいでした。
余談ですがこの日は私の誕生日でした!誕生日を劔岳の麓で過ごせて幸せです!


24日
1時55分起床。(自己最速記録)
劔岳アタック日。ルートは長次郎谷左俣を登り、平蔵谷を下るルートです。
4時20分行動開始で、長次郎谷出合まで順調に進みました。
長次郎谷は去年の夏に2回程登りましたが、やはり雪の量や状態は全く違っていました。

10時までに長次郎のコルというタイムリミットの元、みんな必死で登りました。
コル手前はアメリカ大陸以上の急斜かつクレバスが多く発達していたので緊張感がありました。

無事コルに到着し、その後は講師の方の力にリードしていただき、3ピッチロープを出して進みました。
初めての本格的なアルパインクライミングは大興奮の連続でした!

12時半には登頂!
このメンバーで残雪期劔岳アタックに挑戦、達成できたことに感謝です。
天気が良かったので山頂からは白馬岳、鹿島槍等の北アルプスの山々が見えました。

時間もないのですぐに下山を開始し、カニのたてばい、平蔵のコルを経て剣沢に帰還しました。
地味に前進基地手前の急斜面が一番きつかったです。
スキー班が剣御前直下の斜面をものの数分で滑り下りていて感動しました。

帰還後、熱疲労で夕食の牛丼、コーヒーゼリー、オニオンスープがほとんど喉を通らず、危機を感じました。


25日
3時起床。この日は私がリーダーの日でした。
朝食はスパゲティ(ミートソース)、オニオンスープでした。

5時20分に搬送訓練を開始するものの、講習に時間がかかり、下山で立山三山を縦走するのは無理だろうという結論に至って入山と同じ道を帰ることになりました。
他の体力のある班は室堂近くまで搬送をするらしいのですが、私たち5班は5人でも全く前に進まず、早々に搬送を辞めることになってしまいました。
今の体力では自分自身のことで手一杯で人を救うことはできないんだと痛感しました。
やはり山は1に体力、2に体力、3に体力の世界なんだと思います。

12時40分に室堂に到着。登山研で荷物整理を行い、班員・講師との交流を深めました。


26日
6時起床。
登山の医学の講義を受け、班別協議をしてから、オリエンテーションで「山で生き残るために」というテーマの元に発表を行いました。15時には全工程が終了しました。
仲良くなった班員とどうしても飲みに行きたくて、勝野に無理を言って待っていてもらい、班員と富山駅で打ち上げしました。結局甲府に帰ったのは朝の4時でした。



谷口さん、加藤さん、素晴らしい指導をしていただき本当にありがとうございました。
たくさんのことを学ばせていただきました。確実に部に還元できるよう、これからも精進していきます。
次は後輩にも是非参加してもらいたいです。


寺澤


2015春山研修5班 (70)

2015春山研修5班 (44)

2015春山研修5班 (71)

2015春山研修5班 (74)


山行記録-2015年度 | 12:06:53 | Trackback(0) | Comments(0)
大学生春山リーダー研修会①
5月20~26日にかけて、国立登山研修所の主催する大学生春山リーダー研修会に参加してきました。

19日
授業終了後に車で富山に向かい、登山研で前泊しました。

20日
8時頃受付をし、講義室にて開会式を行いました。
今回は関西方面からの参加者が多いように感じました。

その後、ナビゲーション技術の講義を受け、6つの班に分かれて食料計画・行動計画を立てました。
私は5班に配属され、担当の講師は谷口さんと加藤さんでした。
班員は全員女子で、立教大、専修大、早稲田大、同志社大などの面々でした。

午後は個人・共同装備の確認をしてから、登山の運動生理と効果的なトレーニング法の講義を受けました。
夕食、入浴が終わってからは班でルートの確認を行い、地形図を用いてベアリングをしました。
今までエアリアに頼った山行ばかりだったので、磁北線の引き方・ベアリング等の知識を1から学べてよかったです。

21日
6時15分から立山駅周辺のゴミ拾いをしました。
早坂先輩が研修会に行ったときの記事を見ると、全然ゴミがなかったと書いてあったので、血眼でゴミを探しました。
思ったよりたくさんゴミがありました。

その後朝食を食べ、春山の気象を雪氷についての講義を受けました。
講義の後は再び班別研修で、ロープワーク実習、テント設営の練習を行いました。
テント設営中、私の車のすぐそばを猪が駆け抜けていったので、車の状態がちょっと心配になりました。登山研ではよく見る光景だそうです。


アンカー設置の練習をしているとき、ATCの上部にバックアップをとるのがよいのか、下部にとるのがよいのかを講師の方に聞いたところ、下部にとるのがよいと聞いて勉強になりました。上部だと手が届かなくなってしまうことがあるそうです。盲目的に実行するのではなく、何事も理由を考える癖をつけようと思いました。
一方で一緒に参加した勝野の班は暑い中何時間もロープを出して畳んでを繰り返していたので、班によってやることがこんなに違うのかと驚きました。

夕方からはペミカン作り、パッキング、入山ルートの確認等を行いました。
女子といえど、ザックの重量は全員30キロを越えました。それでも外付けなしでパッキングできたので、マカルーを買ってよかったです。
ちなみに専修大山岳部は全員ガッシャ&ベガらしいです。
パッキングの後は明日に向けて早めに就寝しました。


寺澤

山行記録-2015年度 | 10:22:56 | Trackback(0) | Comments(0)
GW山行 鳳凰三山(薬師・観音)
5月3日、4日 鳳凰三山(薬師岳、観音岳)

CL:石井
SL:勝野
メンバー:寺澤、宮野、明石、林、阿部、圓山、小林、大矢

新入生歓迎登山ということで、昨年同様に鳳凰の薬師岳、観音岳に行ってきました!
1年生は明石、林、阿部、圓山、小林の5人が参加してくれました。

1日目
夜叉神峠登山口‐夜叉神峠‐苺平‐南御室小屋
6:00すぎに大学を出発。大矢さんと寺澤さんの車で夜叉神を目指す。車中ではGWということで駐車場の心配をしていたが、案の定駐車場には止められず、少し下から歩くことに…
準備をして出発。1年生もしっかり歩けていて一安心。どんどん登っていきます。何回か休みながら登っていくと苺平に到着。苺平少し前から雪が登山道に出てきました。昨年よりやっぱり雪は少なかった。苺平から辻山にも立ち寄り、南御室に到着。やっぱり、人は多かったです。テントを張って今日はここで一泊。1年生も初めてのテント泊の人もいていい経験になったんじゃないかと。

2日目
南御室小屋‐薬師岳‐観音岳‐薬師岳‐南御室小屋‐苺平‐夜叉神峠‐夜叉神峠登山口
5:30に出発、すでに明るくなっていました。寝てるときには雨も降っていてどうなるかと思ったけど、なんとか回復してくれたみたいです。ただ、この日は天気が崩れるとの予報なのでなるべくぱっと行って帰ってきたいところ。最初は大変な登りですが、1年生もしっかり登ってくれます。稜線にでて森林限界を超えると雲の上というか、雲の間。一応、富士山も見えましたがかさ雲がかかってました。1年生も景色を楽しんでくれてるみたい。薬師をいったんスルーして観音へ。観音につくとガスがかかってきてしまった。折り返して、薬師の広い山頂で一休み。そのあと、南御室でテントをたたみました。この時は晴れてたので、テントを少し干してから降りました。帰りもどんどん下って行きます。杖立峠を超えるとガスに包まれましたが、これもこれで神秘的。雨にも降られず下山。温泉に入って、ご飯をたべて、帰りました。

1年生も楽しんでくれたみたいで、僕たち上級生にとってもいい山行になりました。
これから、1年生にもいろいろ山に行ってほしいなと思います!
新歓2015観音岳





山行記録-2015年度 | 12:19:49 | Trackback(0) | Comments(0)
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